もしもが起きたとき、なにを補償してくれるの?お部屋にあるモノの補償だけではありません。もしものときの費用などもサポートします。もしもが起きたとき、なにを補償してくれるの?お部屋にあるモノの補償だけではありません。もしものときの費用などもサポートします。

補償1

お部屋にある
モノの補償

お部屋にあるあなたの大切なものが事故で損害を受けたときに補償します。
たとえば、こんなものが家財補償の対象です。

  • ソファ、テレビなどの家具家電

    ソファ、テレビなどの家具家電

  • ギター、カメラなどの趣味の用品

    ギター、カメラなどの趣味の用品

  • 服やかばん、食器などこだわりの品も

    服やかばん、食器などこだわりの品も

POINT必要な補償額を選んでかしこく保険料を節約

お部屋にある持ち物は人それぞれ。一人ひとりの状況に合わせて100万円単位で補償額が選べます。

一人暮らしでシンプルな生活だから

補償額 100万円

保険料 3,610円/年

補償額 100万円

保険料 3,610円/年

二人暮らしで趣味のグッズもあるから

補償額 600万円

保険料 6,520円/年

補償額 600万円

保険料 6,520円/年

こんな事故で家財が損害を受けた場合に保険金をお支払いします

  • 火災、落雷、破裂・爆発

  • 風災・雹(ひょう)災・雪災

  • 物体の落下・飛来・衝突

  • 給排水設備や上階から
    の事故による水漏れ

  • 盗難

  • 騒じょう、労働争議に
    伴う暴力・破壊行為

補償2

他の人に対する
賠償責任の備え

大家さんや第三者への損害賠償責任を負ってしまった場合にも、賠償責任補償でしっかりカバーします。

大家さんに対する
借家人賠償責任

不注意な事故で部屋が破損し、大家さんに対して損害賠償責任を負ってしまった場合。

支払い限度額 1,000万円

こんな場合に保険金をお支払いします

  • ボヤを起こしてしまい、
    焼けた壁紙を交換することになった

  • 洗濯機のホースが外れて水浸しになり、床を一部修繕することになった

第三者に対する
個人賠償責任

日常生活における事故で他人の物を壊したり、ケガをさせたりした場合。

支払い限度額 1,000万円

こんな場合に保険金をお支払いします

  • 停めてあった車に自転車を
    ぶつけてしまい、修理費用を請求された

  • 洗濯機のトラブルで下の部屋に漏水し、汚れた衣服の弁償を求められた

  • ペットが通行人にケガをさせてしまい、
    医療費を請求された

補償3

まとまった支出への備え

まさかの火事でしばらくはお部屋に住めない!そんなときに必要なまとまった費用も、ミニケア賃貸保険にお任せください。

万が一の支出をサポート
生活再建費用

対象となる事故によって借りているお部屋に住めなくなった場合。

支払い限度額 10万円

こんな場合に保険金をお支払いします

電気・ガス・水道が30日以上供給停止
室内の修理で30日以上その部屋で暮らせない

※盗難を除く、家財補償の対象となる事故によるトラブルに限ります

他にもこんな費用の補償があります

部屋に生じた損害の修理費用※1

支払い限度額
100万円

被害事故法律相談費用※2

支払い限度額
30万円※2

損害の発生・拡大防止のための費用※3

支払い限度額
実際に生じた費用

がれきなどの残存物片づけ費用

支払い限度額
家財保険の10%

  • ※1 家財補償の対象となる事故によって損害が生じ、借主が修理費用を自己負担した場合に限ります
  • ※2 保険期間通算で30万円が限度額となります
  • ※3 火災や落雷などの事故の際に消火器具を使用するなど、損害の発生・拡大防止のために有益と認められる場合に限ります

よくある質問

  • Qそもそも賃貸の部屋を借りるときに何故、保険が必要なのでしょうか?
    A賃貸のお部屋に住むときは、大家さんに対するお部屋の原状回復の義務が生じますし、お部屋にある大切な家財はさまざまなリスクにさらされています。賃貸のくらしで予期せぬことが起きたときに必要となるサポートをお届けするためにも、保険の契約が必要となります。
  • Q賃貸保険で補償される家財とは具体的にどんなものでしょうか?
    Aテレビ、冷蔵庫などの家電やベッドなどの家具、楽器やアウトドアグッズなどこだわりのアイテム、洋服、アクセサリーや時計、食器などの小物、さらには靴や下着など、お部屋にあるものはアレもコレも、家財に含まれます。 また、通貨や預貯金証書は「家財」に該当しませんが、盗難による被害に遭われた場合に限り、補償の対象となります。
  • Q転居の際、自分で保険を手配する旨を伝えたところ、不動産会社から「自社のすすめる保険でなければ契約できない。」と言われました。どうしたらよいでしょうか?
    A賃貸借契約と保険契約は契約が異なりますので、基本的には常に不動産会社が指定する保険契約を締結しなければいけないということはありません。不動産会社指定の保険でなくても、その補償内容を不動産会社にご説明いただければ、不動産会社にも了解いただくことができると思われます。
    もちろん、それでも不動産会社から指定の保険を強くすすめられるといった場合には、お客さまが気に入ったお部屋にできるだけスムーズに入居されることが大切ですので、不動産会社から紹介された保険の内容をご確認のうえ、お客さまのニーズに合っていればご契約されることもよいかと思います。
  • Q誤って倒したテレビが破損してしまいましたが、補償されますか?
    Aいいえ。
    不注意などで起きた損害は、ミニケア賃貸保険では補償の対象となりません。
  • Qミニケア賃貸保険を契約しました。紙の証券をもらいたいのですが、どうすればよいですか?
    Aご契約いただきありがとうございます。ミニケア賃貸保険では、紙の証券を発行していないため、マイページへログインして契約内容をご確認ください。紙の証書を必要とされる場合には、契約内容画面をお客さまご自身でプリントアウトしてください。(PDFファイルで保存いただくことも可能です。)

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